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本を読んだだけでシーカヤックを始めてしまい、当初は(今でも)発見の連続でした。
波打ち際の恐さを知らずに、すぐ深くなっていく海岸で出艇したものの、上陸時に海岸にたたきつけられたり、出艇の時から白波をおもいっきりかぶって出てみたり、知らないってことは・・・
その後も流れのあるところで苦労することは数多く、現時点での限界を知るために、風・波のあるところではちょっとだけ足を(艇)を踏み入れ、あぶなくなると引き返す、といったことをしつつ、条件のいい日には海上でゆったり揺られて過ごしています。
●西伊豆松崎・・・2002年の初漕ぎです。
●伊豆戸田〜大瀬崎(井田出艇)・・・ひっそり静かに漕ぐ行程、12月にして紅葉真っ盛り。
●西伊豆田子編・・・田子島上陸、洞窟散策・・・・・カヤックがなかったら、一生入ることがなかった。
●奥利根湖編・・・えらい遠くの湖までいってしまいましたが、湖上のカヤックから雪山が見れてラッキー。
●Catさんのカナダ編2・・・Broughton Archipelago 編、今回のメインはオルカとの遭遇です。
●Catさんのカナダ編・・・掲示板をご利用いただいてるカナダ在住のCatさんよりのお写真提供(多ページ)
●初心者体験カヤッキングin本栖湖(山梨県)・・・知人カップルを連れだってのサービスカヤッキング。(4ページ)
●西伊豆雲見から千貫門へ・・・漕いだ距離はたいしたことありませんが、それはそれ。
●夏やすみin三浦(C to C)・・・カヤックでとなりの浜まで海上を散歩、シュノーケリングを楽しむ
●三浦カヤッキング2・・・荒井浜から城ヶ島を経て剱崎を往復。5ページ構成です。
●地元焼津市浜当目2・・・今回は素人なりにいろいろ試したぞー。カヤックで遊ぶというより、カヤックと遊ぶ
●神奈川県三浦市油壷、C to Cにて・・・すこし漕いで浜で遊ぶ、楽しい時間の過ごし方
●地元焼津市浜当目より出艇・・・へなちょこカヤッカーの私としては、本来一人では出ない海の状態になぜでちゃったのか?
●南伊豆子浦より出艇・・・逆立ち、立ち漕ぎ、簡易シュノーケリングと、なかなか充実した時間だった。(ちょっと多いページ)
●千貫門編・・・はじめてのロール練習にカヤックのフットレストを消失。
●清水市三保の内海から出艇・・・3ページ目にシーカヤックが沈まない理由を紹介
●2001正月松崎編追補版(サーフ画像、動画)・・・3ページ構成
●西伊豆堂ヶ島紀行・・・天窓洞(洞窟)に入るの巻き
●相良町地頭方より出艇・・・波が入ってこないポイントで出艇楽々
●岩地(伊豆)にてウォーターフィールドの新艇サスケに試乗する。おまけ付!
●井田の海(伊豆)・・・ひっそりと静かな雰囲気にひたれる海
●安良里湾にて・・・パート1・・・パート2・・・パート3・・・パート4・・・パート5 ・・・(伊豆)
●岩地〜下田市鍋田浜にて・・・ISOさんチームと
●蒲原町沖にてひさびさにお散歩気分〜白波の出始めに戻る
●2001年元旦、西伊豆松崎町にて、U-YAKで波を楽しむ・・・の巻き
●U-YAK試し乗り2・・・大井川港編